某スーパーマーケットで半年働いた話

28年で初めての仕事だった。

専門学校を中退してから、5年以上創作活動して、就業移行支援に通い仕事が見つかった

半年働いたお金は結構貯まったが欲しいもほに使う予定

やる作業自体は簡単なものだったが作業量が多くてきつかった

自分が入った部署は青果部だった

自分の睡眠障害などもあり、常に眠かったのでブラックコーヒーで誤魔化した

職場の人はみんな優しくわからないことは教えてくれた

やめた理由は

やりたい仕事ではなかったことで時間がもったいなく感じたそして自由な時間が少なかった

次にコロナも流行ってることだ、感染してしまったらおしまいだ、死んだら終わり

収入は最低賃金近くだったのでもっと欲しくなった。奨学金も返さないといけない

そして最後は体力と精神が持たなかった

勉強したことと全く違うことをするのは苦痛である

良かった点

時間がお金に変わる感覚が持てたのは良かった

これが働くということだとわかった

今までいくら勉強しても仕事しても就職してなかったので全く収入につながらなかった

今後は勉強や新しいPC(9月末に届く)で

ゲーム開発をしたりITや絵や文学を学習したりしつつ

同人活動をして作品などを作り、収入に繋げてやりたいことが出来る職場(IT企業、ゲーム企業、イラスト会社など)に着くことが目標だ

時間を創作活動につぎ込み賞を取ったり、書籍化するくらい素晴らしい小説やシナリオも書きたい

ゲームの企画書「ディメンションストライカーズ」

コンセプト

3D空間でサッカーボールをするゲーム

ターゲット

全年齢

セールス

3D空間でやるのが楽しいゲーム

PSVRやオキュラスなどを使ったゲーム

グラフィックがいい、世界観がいい、ゲーム性がいい

設定

ファンタジー世界

ヴァルキリーで流行しているスポーツ

キャッチコピー

異世界とシンクロするゲーム

PS4,PS5

ジャンル

オンラインアクションRPG

6000円

戦争と平和

日本は第二次世界大戦アメリカと戦争して負けた

そして平和の大切さを知った

今話題のタリバンも平和になればいいのにと思う

日本が平和になって得たものはゲームやアニメや漫画、小説などの文化だと思っている

そして新たな文化がVtuberだと思う